FIRST(ファースト)~特別なOnly one体験レポート④

覚醒間近!ダイヤの原石
~夏美(なつみ)さん編~

福岡メンズアロマ ファースト

12月1周目の夕暮れ時。
日が沈むのが早くなり、
18時頃にはすっかり暗くなるこの時期。
会社員にとっては心躍る時期だろう。
そう…  ボーナスである。

この時を夢見て、やりたくもない仕事に
精を出す者たちがどれだけ多いことやら。
もう手に入れて歓喜している者もいるだろう。

街はボーナスを手に入れた者を
祝福するかのようにイルミネーションが賑やかだ。
(まあクリスマスの影響が大きいのだが。)

そのボーナスをせっせと貯蓄に回す者、
子供のクリスマスプレゼントで使う者、
いつもよりリッチな自分へのご褒美に使う者、
3者3様である。そして俺はというと・・・

ボーナスを手に入れることを夢見て
さんざん働いていたのだが、心身ともに
疲れ果てて休職、結果ボーナス0という始末。
まさにカウンターパンチを
食らったかのような心境だ。

あ、申し遅れました。皆様こんにちは。、
無職のメンズアロマー斉藤です!

「世の中金じゃない、金よりも大事なものがある。
 それは癒やし!そうだ癒やされに行こう!」

そうと決めたら
メンズアロマドットネットで検索を開始する。
「二度あることは三度ある」という
ことわざがある通り、
あの店が気になっていた。「FIRST」である。

福岡メンズアロマ ファースト

前回の記憶がクラッシュバックする...
忘れもしない濃厚な90分。
期待を抑えられずにはいられない
35歳の俺は年甲斐もなく浮かれている。

前回体験記事ファースト体験レポート③ 小春編さんはこちら

そして今回は「夏美」さんに決定。
気になる俺は早くもプロフィールを確認。
業界未経験、19歳、現役女子大生等、
気になるワードが出ている。ふと考えると、
このワードのセラピストは全て初体験。
ふと想像すると、

「こんな若い20歳前の
 セラピストとは何を話せばよいのか」

こんな考えがよぎってくる。
今まで浮かれていたが、途端に不安になる。

「果たして楽しめるのだろうか?」

しかしレベルの高いFIRSTさんである。
絶大なる信頼のもと、一抹の不安を
抱えながらもインターホンを押した。

「はぁーい❤」

ドアを開けると緊張のせいか、
ぎこちない声の主が立っていた。
こちらを恥ずかしそうに
見ながら笑顔で迎えてくれた夏美さん。
その姿にテンションが上がってきた。

福岡 メンズアロマ ファースト 夏美

夏美さんはシャイで人見知りな
自分よりも緊張しているように見える。

ルックスは
比嘉○未に似ていて、どことなく
田舎から都会に出てきた感じを匂わせる。

初々しく、
透明感あふれるセラピストさんである。
緊張しながらも、
こちらを凝視し、笑顔で丁寧に接客をしてくれる。

「今日はどんな展開になることやら❤」

そんなことを考えていると興奮を
抑えきれず、いつも通りセクシーな衣装を選ぶ。

短時間ながらも妄想に妄想を重ね、
シャワーを浴び終える頃には興奮モードになっていた。

腰にタオルを巻いてドアを開けると・・・。
薄暗い明かりの中、
セクシーな衣装に着替えた夏美さんが
恥じらいながらもお出迎えしてくれた。

若いせいか、とても艶っぽい。それでいてセクシー
幼虫から蝶に変身するかの如く、
出会った頃の
初々しさよりも大人っぽさが際立っていた。

一気に緊張感が張り詰める。
この瞬間はメンズアロマの醍醐味だなと思う。

腰に巻いたタオルをそっと
外してもらい、まずはうつ伏せでスタート。
まずは左足から丁寧に揉みほぐしをして行く。

入店して数ヶ月とは思えない
絶妙な力強い圧をかけてくれる。
さすがFIRST
研修してきただけあり、クオリティーが高い。

この力加減絶妙の
マッサージには驚かされた。
そして緊張しながらも
気さくに話しかけてくれる。

年齢も倍近くはあろうかというのに、
そのギャップを感じさせない対話力も兼ね備えている。

夏美さんは
接客業で重要な要素の一つである
「気遣い」、「思いやり」が出来る
セラピストさんだと思った。

つまり自然体でホスピタリティを
持っているセラピストさんである。

この持って生まれた資質は磨いて
できるものでもなく、非常に稀有であると言える。
両足を丁寧にマッサージすると、
腰にまたがり両手で背中に圧力を加えてくる。
ここも丁寧かつ一生懸命さが伝わってくる。

アロマオイルを
使用する前にも関わらず、胸が高鳴る。
料理で言えば、
まだ前菜しか出てない状況である。
この後のメインディッシュに期待が膨らむ。

時が経つうちに自然と打ち解け、会話も弾む。
時折、沈黙の時間もあるが、それすら心地よい。

それは彼女の一生懸命な
施術と素直な性格に他ならない。

力加減絶妙のマッサージと
何気ない会話でも笑顔で
受け答えしてくれる夏美さん。

おそらく夏美さんに
惹かれるメンズ達は多いのではないかと思う。

その後、お待ちかねの
アロマアイルを使ったマッサージ。
たっぷりとオイルを含んだ温かい指が
ふくらはぎから上へとなめらかに滑っていく。

ふくらはぎから太ももへ、そして
ぎりぎりおしりの付け根の
キワへ届かないところでまた下がっていく。
キワへ突入するかと思いきや、スルーしていく。

正に
このじれったさが興奮を掻き立てる。
性格の良さげな夏美さんだが、
この辺りはいい意味で小悪魔。

そしてたっぷりと
焦らした後にキワへ指先が侵入。
焦らされた後だけに、気持ちよさが半端ない。
若いのに男のツボをよく
理解していると言っても過言ではない。

指先を小刻みに
動かしながら快楽の極みへと導いていく。
思わず声を上げたくなるが、
そこは何とか耐えしのぐ私。

次にカエル足の状態で
両腕を使って一定のリズムで
鼠径部を上から下からとローリング。

たっぷりオイルを含んだ手のひらが
スルスルと滑り、鼠径部を刺激していく。
思わず我慢できず、
腰が浮きつつも体をくねらせて耐える。

「気持ちいいですか?❤」

あまりの気持ちよさに声すら出ない状態。
この時点で無我の境地に入りそうになる。

続いて
四つん這いからの鼠径部スペシャル

例のごとく
正面には大きな鏡があり、
前を向くと
何とも言えない羞恥心がこみ上げてくる。

そんなことはお構いなしと
言わんばかりに両腕を巧みに使って
鼠径部を攻め立ててくる夏美さん。

オイルをたっぷり含んだ腕、
指先が鼠径部を刺激してくる。
鏡を見ると、夏美さんがこちらを見ている。

その表情はとてもいやらしく、セクシー
出会った頃の初々しい面影はどこへやら、
大人の色気を身にまとった夏美さんが鼠径部を
これでもかと言わんばかりに攻め立てる。
興奮が冷めやらぬ間に

「うつ伏せになってくださいね❤」

下半身にタオルを掛けられるが、
お構いなしに反応している股間。
長かった前菜を終えてメインディッシュへと突入。

このときには快感が最高潮に達し、
どこを触れられても
ビクビクな全身性感帯へと変わり果てていた。

観念したかのように
夏美さんに全てを委ねる。
今度は鏡越しではなく、
真正面から見据えられての鼠径部攻撃。
この見られるという行為が
さらにワンランク上の興奮へと掻き立てる。

「あ~っ。」

思わず声が漏れる。
気がつくと私の左隣に添い寝した
夏美さんがゼロ距離で見つめながら、
鼠径部だけを入念に攻めたてる。
その姿を見て、無我の境地に入る私。
体はビクビクしながらも放心状態。

「もうだめだ~~っ!」

「お時間ですよ❤」

夢から覚めたかのように
現実に引き戻された私は
シャワールームへと足を運ぶ。

そしてシャワーを終えると、
以前の初々しい少女のような
夏美さんが着替えてお出迎えしてくれた。

そこに90分前のぎこちなさは無く、
緊張しつつも笑顔で
対応してくれた夏美さんがそこにいた。

それはダイヤの原石と呼べるにふさわしく、
これから経験を積めば、間違いなく
エメラルド級の輝きを放つであろう存在。

そしてたくさんの男性を
虜にするであろうホスピタリティを
持つ稀有なセラピストさんである。

数カ月後にはおそらく、いやもっと早い段階で
確実に予約合戦間違いなしの存在になるであろう。

今回も夏美さんを始めトップクラス級の
セラピスト揃いのFIRSTの凄さを感じた体験でした♪

福岡メンズアロマ 体験レポート ファースト

店名 : FIRST(ファースト)~特別なOnly one
H P :   https://first.pwchp.com/
TEL   :     090-3320-0060
場所   :    博多区博多駅前4丁目付近

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